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 企業案内 

南アジアの日系総合商社

経験とノウハウを生かしたビジネスを展開

東京都墨田区に本社を置くSub Hirohama Corporation は日本及び南アジアに特化した日系総合商社です。

日本国内では物流業及びコンサルティング事業を基盤とし、海外ではインドをはじめとする南インドに特化して日系企業及び現地で必要とされる様々な事業を展開しています。

日本と南アジア各国との架け橋となり、南アジア各国の発展及び日本が進出各国で市場を獲得し、相互にメリットを持てる事業を推進することを会社の目的としています。

「最高のサービス・技術はあるけれど海外に進出するノウハウ及び人材がいない」

「素晴らしい商品はあるけれど、販売方法がわからない」

など日系の中堅、中小企業の皆様が抱える問題を一緒に解決し、当社が日本が誇る技術とノウハウの販売を南アジア各国へお繋ぎいたします。 

会社沿革

(株)ヒロハマの物流専門部門として設立 

(株)ヒロハマの海外事業コンサルティング業務開始 

海外事業コンサルティング業務開始 

とHirohama India の合弁会社 

Hirohama Ceylon Pvt.,Ltdを設立(スリランカ) 

2008年

2012年

2015年

1990年6月

2005年

2006年

2017年

会社概要

所在地

本多 康二郎(Kojiro HONDA) 

社名

設立

株式会社サブヒロハマコーポレーション(SUB HIROHAMA CORPORATION)

〒130-0011 東京都墨田区石原2−28−11 ヒロハマビル5階

+81-(0)3-5637-8780

1990年6月

電話

代表者

資本金

3000万円

事業内容

海外進出コンサルティング(南アジア)/一般貨物運送事業、倉庫管理実務、倉庫運営コンサルティング(国内)

役員紹介

経歴:1976年生まれ

中央大学法学部在学中より海外に興味を持ち、イギリス、アメリカ等へ留学。帰国後はアジア生産性機構(国際機関)にて働きながら国際感覚を学ぶ。

母方祖父・広浜重治が創業した(株)ヒロハマの修行を経て、父が創業した関連会社サブヒロハマコーポレーションを継承。祖父母の影響を受け、創業にこだわりHirohama India Pvt.,Ltd,、Kuuraku India Pvt.,Ltd,、 Hirohama Ceylon Pvt.,Ltd、Japanese Standard Processing Pvt.Ltdの4社を自らを創業。

Managing Director 及びDirector として日々マネジメント業務をこなす。

代表取締役社長 本多康二郎

<ひと言>

日系企業様の海外進出がより一層進み、日本経済の発展に貢献出来ますよう、また日本と南アジアの架け橋となれる企業を目指して参ります!

 

経歴:1975年生まれ 法政大学卒業

イギリス、アメリカの短期留学経験あり。

大手ゼネコン、金融機関、法律事務所にて正社員として様々な方面から経験を積み、2006年(株)サブヒロハマコーポレーションの役員に就任。

2006年7月よりインドに移住しHirohama India Pvt.Ltdの創業メンバーとして会社を立ち上げる。現在はHirohama India Pvt.,Ltd及びサブヒロハマコーポレーションの役員を兼務し日本を拠点としながら日系企業の海外進出サポートに従事する。

(株式会社オズウェル 代表取締役兼務)

 

 

取締役 伊藤 優子

<ひと言>

お客様にご納得いただけるまで丁寧にご説明いたします。

素晴らしい日本の技術と品質を世界に届けたい!それが私の願いです。一緒に日本と世界を繋ぎましょう!

取締役 広浜 泰久

取締役 本多 三郎